開こう。
新しいアートの扉。
巨大な和紙と壁に挑む!
スペシャルアートエンターテインメント
心が動く。世界が広がる。
そのとき、
こどもたちの、アートの旅がはじまる。
大きな和紙、大きな壁、大きな世界。
第一線で活躍するアーティストとともに、
自由に、のびのびと、自分だけの表現を描く。
アートで、心を解き放とう!
高知県 共催・教育委員会 後援プロジェクト
自己表現を育み、創造力を解き放つ
子どもの未来を育てる、本格文化体験フェス!
ART PROJECT 01
今年の土佐和紙アートのテーマは
「よさこい百鬼夜行」

高知県の名物が「もののけ」になりよさこいを踊ります!
どんな作品になるかは、乞うご期待!
■ 開催日時
11月21日(土)9:30〜12:00
■ 開催場所
高知城歴史博物館 1階ホール
■ 対象
小学生、中学生
■ 申込期限
2026年10月25日
■参加費用
1,000円
※当選通知メールより事前決済を行っていただきます。
■ プロジェクト概要
土佐和紙の大キャンバス上で、お子様とアーティストが共創するアートプロジェクトです。

KensukeTakahashi(高橋憲助)
型壁画として日本国内・マカオ・サンディエゴ・バンコク・デュッセルドルフ等々国内外で活躍。
確かな描写力・緻密なテクニック・現実を飛び越える自由な発想力は多くの人々を魅了している。
11月22日、23日は制作風景を誰でも見学できます!
ART PROJECT 02
今年の土佐漆喰アートのテーマは
「龍、時を超えて。」

龍馬の化身の龍が、高知の過去・現在・未来を見守ります。
未来に羽ばたく子ども達と共に圧巻のアートを作ります!
■ 開催日時
11月21日(土)13:00〜15:00
■ 開催場所
高知城歴史博物館 屋外ステージ
■ 対象
小学校3年生以上、中学生
■ 申込期限
2026年10月25日
■参加費用
1,000円
※当選通知メールより事前決済を行っていただきます。
■ プロジェクト概要
子どもたちが塗った土佐漆喰の壁を舞台に、アーティストが壁画を描くアートプロジェクトです。
龍の立体造形は「高知県左官タイル業協同組合」理事長であり土佐の匠の「松本 勉」さんが制作します。

Michinori Maru(丸倫徳)
街の歴史や文化、人々の関わりをアートワークにインストールする独自の作風を展開する。
2022年にはドイツカッセルで行われたDocumenta15に出展。
JR横浜駅構内など、国内外で作品が展示され活躍の場を広げている。
驚愕の立体龍造形もお見逃しなく!
注意事項
アートプロジェクトに参加する前に、必ずお読みください!
※赤字部分は特にご注意ください。
-
申込みは抽選制です。
-
注意事項をよく読み、ご理解・ご同意のうえでお申込みください。
-
当選されたお子様にのみ、10月28日までにご連絡をいたします。
-
個別の当選結果のご質問にはお答えできませんので、ご了承ください。
-
安全面から、小学校低学年(1〜3年生)のお子様やサポートの必要なお子様は、保護者の方が必ずお付き添い下さいますようお願い致します。
-
参加の様子を動画・写真で記録し、協賛企業や主催者による広報や報告などに使用します。お子さまのお顔が映ることに同意できない場合は、参加をご遠慮ください。
-
汚れてもいい服装でお越しください。
-
絵の具や素材で服が汚れる可能性があります。洗濯で落ちにくい場合もあります。
-
画材はすべて主催者が用意します。
-
使用する絵の具は、子どもの健康に配慮された安全性の高いものですが、まれにかぶれ等の肌トラブルが生じる可能性があります。皮膚が敏感なお子さまはご家庭でご判断ください。(※1
-
土佐漆喰はアルカリ性です。保護手袋を用意しておりますが、汚れても良い長袖の服をご準備ください。 皮膚が敏感なお子さまはご家庭でご判断ください。
-
和紙アートは“みんなで描く”共同制作です。個人ごとの画面を分けず、大きな和紙に自由に描くスタイルです。
-
最終的に、自分の絵が塗りつぶされたり、見えづらくなることもあるかもしれませんが、これも共創アートの楽しみのひとつですので、あらかじめご了承の上でご参加ください。
-
和紙アートに関しては、一部の時間帯は「サポート枠」としてご用意しています。
-
素材の性質上、漆喰アートに関しては、サポート枠の設定がございません。
-
フェスの記録や広報を目的として、今後ブランドブック等を制作する可能性があります。その際、申込フォームで記載頂いた「アーティストネーム」を掲載させていただく場合がございます。掲載にあたっては、お子様の個人情報(住所・学校名・顔写真など)とは一切紐づけず、匿名性に十分配慮した形で行います。
※1 土佐和紙アートプロジェクト:利用絵の具

その他、運営からのお願い
-
当日は気温や天候に応じて、水分補給や休憩が取れるよう参加者各自でご判断、ご準備ください。

